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花尾恭輔は声が高いしかわいいけどイケメン!高校からこれまでの戦績は?

駒澤大学3年の花尾恭輔(はなおきょうすけ)選手。

この花尾恭輔選手ですが、2021年11月7日に行われた「全日本大学駅伝」後のインタビューの際に「声が高いしかわいい」とみんなの注目を浴びましたね。

颯爽と駆け抜けるイケメンですらっとしている花尾恭輔選手なので、声が高いことやかわいいことも人気の一つですね。

今回は、花尾恭輔選手の声が高い、かわいいとの評判の声や中学高校の戦績はをまとめました。

この記事で分かることは

  • 花尾恭輔選手の声が高い、かわいいと評判の声
  • 花尾恭輔選手の高校からこれまでの戦績

花尾恭輔の声が高い・かわいいと評判

花尾恭輔選手の「声が高い・かわいい」という評判の声を集めてみました。

まずは話題になったインタビューがこちらです。

https://twitter.com/aflomax/status/1457205339716153353

みんなの評判はこちら。

https://twitter.com/gotch59/status/1457216835712020480
https://twitter.com/yandasan0426/status/1457334034263015426
https://twitter.com/LoveKenaki/status/1457209525606359042

花尾恭輔選手の実力と声とのギャップがファンにとってはたまらないですよね。

花尾恭輔選手の高校からこれまでの戦績

花尾恭輔選手は、2年生にして、全日本大学駅伝では8区のアンカーをつとめ、見事にゴールテープを切り優勝しました!出雲駅伝では3区を担いいづれもエース区間を任されるほど。

なんて素晴らしい!!この勢いで箱根駅伝も!と期待する声も多く上がっています。

花尾恭輔の戦績(全国大会)

まずは、花尾恭輔選手の実績(全国大会)をみていきましょう。

大会名 戦績
都道府県駅伝2017年 6区・3位  
全国高校駅伝2017年 1区・29位
国体2018年 1組・7位
都道府県駅伝2020年 5区・21位
全日本大学駅伝2020年 2区・11位
箱根駅伝2021年 7区・4位
出雲駅伝2021年 3区・4位
全日本大学駅伝2021年 8区・4位

駒澤大学に入学後もメキメキと力をのばしています。

2021年9月に同じく当時2年の鈴木芽吹選手が疲労骨折で大会出場ができなくなりました。

全日本大学駅伝での優勝後のインタビューでは、

「自分がやるしかないな」と強い気持ちをもって出雲から走れていると語っています。(陸上競技マガジン2021/1より)

疲労骨折で無念にも走ることができない仲間のためにも、「自分が」という思いが強かったのでしょうね。

☆駒澤大学3年生の鈴木芽吹選手の疲労骨折についてはこちら

順調ではなかった時期

しかし、順調ではなかった時期も。体調不良に悩まされたり、経験したことのない怪我で不安になったこともあったようです。

Q:順調ではなかったのはいつぐらいだったのでしょう。

A:前回の箱根駅伝直後です。胃腸炎になったり、貧血の症状が出ていた時期があって。この時は結構辛かったですね。状態が上がってきたのは、3月に入ってから練習ができるようになってからです。

夏合宿中も左脚ハムストリングを痛めていた時があるんです。最初は肉離れしたかと思うくらいでしたし、この部位を痛めるのは初めてなので不安でしたが、ジョグでつないでいたら、1週間で回復したので良かったです。

引用元:陸上競技マガジン2021年1月号

花尾恭輔選手のような実力のある選手でも、見えないところで不調に苦しんだり悩んだりしているんですね。これまでの、努力が箱根で発揮できることを心から願っています。

まとめ

今回は、箱根駅伝2022にエントリーされ、全日本駅伝大会でアンカーを務め優勝を果たした花尾恭輔選手についてまとめました。

  • インタビュー時の声が高くてかわいいという評判の声がたくさん
  • 花尾恭輔選手には不調の時もあったが乗り越えて躍進中!

箱根駅伝2022での素晴らしい走りを期待しています!